心理カウンセラーあまひこです。
このページでは、ユーザー間で、講座の中身や知識の情報漏洩を防止するシステム。
講座の品質を、維持・管理・監視をするためのシステム、ハンガーシステムについて解説します。
また、私の全コンテンツに関わる著作権違反者、誹謗中傷、アンチ活動者などに対して、日々、行なっている開示請求、損害賠償などの対策もお伝えします。
ときどき「誹謗中傷の線引きが曖昧だ!」とか「それが本当に、著作権違反と言えるかどうか?」みたいな、ご指摘があるのですが
それらはすべて、訴訟した後で裁判所が判断すべきことなので、まずは、どんどん動いて対応しています。
このページは、私が公開している教材、講座にリンクさせています。ご覧になっていたコンテンツに戻りたい場合は、ブラウザの戻るボタンで戻るか、ご覧になっていたアプリに戻ってください。
【謝礼進呈】ハンガーシステムについて
弊社では、ユーザー間で講座の中身や知識の情報漏洩を防止し、維持・管理・監視をするためのシステム、ハンガーシステムを2013年より正式採用しています。

オンライン講座の中身は、弊社だけのものではありません。ご購入されたユーザー、受講中の会員様にとっても、貴重な情報。そして財産です。
もしもあなたが、動画・ブログ・SNSなどを見ている時。
あまひこコンテンツの情報漏洩、誹謗中傷、著作権違反を見つけた場合。
私に通報していただくことで、即座に対応し、情報漏洩阻止のために動きます。
その際、一番最初に通報していただいた方には、高額謝礼をお渡ししています。
報酬支払いのタイミング
このハンガーシステムの報酬は、ウェブ上に情報漏洩、誹謗中傷、著作権違反を発見して、通報していただいたタイミングではなく、
その後に開示請求がなされ、対象者(犯罪者)を特定し、判決が出て、最初の賠償金が振り込まれたタイミングで、第一発見者の「私の教材、もしくは講座の会員様に報酬をお渡ししています。
私の教材のユーザー、講座の会員様でない場合は、このハンガーシステムの対象者ではありませんので、ご注意ください。
過去に、このハンガーシステムを逆手にとった、報酬目的のなりすましが発生しました。
自分で5chに、あまひこの誹謗中傷を書き込み、発見者を装って報酬を得ようとした事例が発生。(結果として、この方には前科がつきました。給与の一部を差し押さえ。今も多額の損害賠償を分納していただいています。)
開示請求はとても簡単
2021年にはインターネット上で誹謗(ひぼう)中傷の投稿をした人や、著作権違反をしている人を特定しやすくする、プロバイダー責任制限法の改正もされました。
どうせ手間がかかるだろうから開示請求しないだろうとか、敬遠するだろうと思い、甘くみていると、ある日突然、自宅と会社に裁判所からの通知が届きます。
その時になって、まさかと驚いても手遅れ。
ありとあらゆる証拠が、弁護士・警察・裁判所の元に集められ、出頭日時まで明確にされている状態となります。
具体的な対策例
私自身も含め、ネット界隈にいる活動者はみな、この考え方で対応中だと思います。
誹謗中傷の線引きが曖昧とか、著作権違反と言えるかどうかとか。
それらはすべて、訴訟した後で裁判所が判断すべきことなので、どんどん動きます。
メンタリストDaiGoさん。自身への誹謗中傷に対して「僕は訴訟から勤務先への内容証明送付まで示談なしで全部やりますよ」

2ch、5chが、まだ匿名掲示板だと思っているとしたら、10年古いと思います。「5chの書き込みをした人を特定する方法|IP開示から慰謝料請求までの流れ。」

これも同じ。ネット上に匿名の場所なんて、ほとんどありません。「爆サイのIPアドレスの調べ方|投稿者を特定する手続きについて。」

これも同じですね。「雑談たぬきの特定方法|匿名でも誰が書いたかわかる手続きとは」

なぜ今、開示請求しやすいのか?
以前は、ネット上に、情報漏洩、誹謗中傷、著作権違反を発見しても、特定するのは難しいとされていました。
でも、法律が変わって
- ネット上で情報漏洩、誹謗中傷、著作権違反している人を特定しやすくなったこと
- 過払い請求ビジネスが終わった今、開示請求ビジネスが、弁護士の稼ぎ仕事になっていること
が理由で、開示請求がしやすくなり、情報漏洩、誹謗中傷、著作権違反をしている個人を特定したり、発見しやすくなりました。
謝礼は、違反者を 「見つけた先着順」 なので見つけたらすぐに、お知らせください。
以上、ハンガーシステムでした。
ご理解のほど、よろしくお願いします。